生まれ故郷に帰る・・・③

最近・・・月9のドラマに夢中な相馬です。

以前、わたしのプロフィールでご紹介致しましたが・・・忠犬ハチ公はわたしの生まれ故郷

秋田県大館市出身の秋田犬です。・・・忠犬ハチ公の名で知られるハチは、飼い主がなくなった後も

駅前で帰りを待ち続けた「忠犬」として有名になりました。ゆかりの地には銅像があり、特に

渋谷駅前の銅像は待ち合わせ場所の目印として全国的に有名になりました。DSCF6057hatikou

S様 地鎮祭

S様地鎮祭CIMG0066皆様こんにちは。本日は、S様の地鎮祭をとりおこないました。天気もなんとか、雨を乗り切り曇りで迎えることができました。家づくりの前に土地のお祓いをしていただきました。無事家づくりの第一歩を迎える事、本当におめでとうございます。今回はS様のご厚意により写真の掲載をさせていただきました。2人ともとっても仲良しで、旦那様のバイクガレージ・奥様希望のグリーンカラーの瓦に玄関ドアといまから、完成がとっても楽しみです★社員・職方より心よりお祝い申し上げます。

企画室Ⅰより御報告

IMG_0143 いよいよ梅雨入りですね、体調管理に気をつけて頑張る

影の指揮者Ⅰです。

今回の御報告は今月3棟上棟中の最後の上棟を迎えるM様邸です。

地鎮祭から早くも基礎打設完了!出来型を計測、

天端も水平約1mmの違いとかなりの精度がでました。

写真を見て頂ければ分かりますが、ホールダウンアンカーの数が半端ではない数です。

なぜこの様な数になってしまってるかと言うと、当社が誇る”Z-Oneだからです!外張り断熱+木と鉄パネルを使用した最上級モデルで

次世代省エネは当然の事、気密や耐震性にもこだわっている為、耐力壁の関係でこの様な数となっています。コメントをごらんの方で

もっと詳しい説明を受けたいかた、または興味のある方はぜひご連絡をください、構造見学が出来ますよ。

生まれ故郷に帰る・・・その②

DSCF6067torimesiご無沙汰致しました〜最近・・・ウエストまわりが気になりジムにスイミングにと頑張っている相馬です。

帰省日記その②です。駅弁・・・ふるさと自慢ですが、以前TVの駅弁特集で鉄道マニアが選ぶ

美味しい駅弁ベスト二位に輝いた花善の「鶏めし」です。帰省した時は必ず購入しふるさとの味を楽しんでます♪。

「鶏めし」は厳選された鶏のスープで炊き上げた、あきたこまち100%の名物駅弁で一筋六十年

今もなお、変わらぬ製法で伝統の味を守り続けているそうです。

企画室Ⅰより御報告

CIMG0147CIMG0157 昨日、大工さん一同と構造の研修に行って参りました。

研修先は、千葉県にある年間120棟を引き渡しをするO野住宅様

にお邪魔し、構造やコストに関してご説明いただきました。

他社様の仕組みに大工さん達は真剣な面持ちで聞き入ってました。

これから建築界での勝ち組になる為に、さらに一致団結して頑張ろうと言う気になる1日でした。

昨日ご協力を頂きました、O野住宅 部長様、建材メーカー様、資材担当者様 本当にありがとう

ございました、共にがんばりましょう!

完成間近 k様邸モデル住宅

CIMG0040CIMG0036k様邸完成間近です。大工さんの腕の見せ所の造作工事も下地が終わり、いよいよ仕上げ工事です。外観もこだわり、内部造作もアールの壁を使ったtvボードと見どころたくさんです。来月には皆様に公開できますので、楽しみにして下さい。k様らしさが出ている素晴らしい住宅です。こうご期待!!

W様途中経過 Pt2

CIMG0027CIMG0026W様上棟を明日に控え、大工工事も人数を増やして急ピッチで作業をすすめております。何より、雨に降られないように・・・・。W様も”地縄の縄の時よりも大きい感じがする!!”とおっしゃってましたが、やはり立ち上がってくると大きさにびっくりです★明日も晴れますように(祈)

W様邸 途中経過

CIMG0020CIMG0022W様邸途中経過です。天気も良く、土台引きも終わり、エコポイント仕様の床下の断熱65mm。床下時まで。雨降る前に養生して、来る上棟に備えます。大工は日焼けで真っ黒でした★予報だと晴れるみたいなので、天気を祈ります。

“Frank Lloyd Wright” フランクロイドライト

Falling_Water_フランクロイドライトみなさんこんにちは。梅雨入りを迎えますね。今週は先日の地鎮祭を行った、W様の上棟になります。W様おめでとうございます。なんとか雨も乗り切れそうなので、安心致しました。上棟式楽しみにしております。

今回は、3大巨匠の建築家の”Frank Lloyd Wright”を紹介致します。1867年ウィスコンシン州に生まれ、1893年にシカゴ博の日本館(鳳凰殿)をみて日本に興味を持つ。1912年には帝国ホテルの設計に着手し、関東大震災も無傷で乗り切りました。また、世界的にも有名な”落水荘”は、施主のお気に入りの場所の滝の上という環境を建築の中に取り入れ、そのまま滝の上に家を建築し、家の中に自然の岩があるという共存建築が代表的です。有名な言葉に”落水荘は地球上で経験できる祝福の1つである。私はこの場所ほど、安らぎの原則が調和し共鳴している場所は無いと思う。森・小川・岩構成する全ての要素がとても静かに一体化され、一切の雑音が無い代わりに、小川のせせらぎがあるだけだ。落水荘を聞く事は、その場の静けさを感じる事だ” 建築・住宅にとって、周辺環境にあった家づくりを目指し量産的な家ではなく、その場に合ったONLY ONEを心がけます。 営業のNより