注文住宅で気にしておくべきこと

注文住宅でまず最初に気にしておかなければならないのは、予算のことです。予算オーバーしないように、話し合いの時にあらかじめ担当者に伝えておきましょう。flow_2

ある程度余裕を持って伝えておく方がベターであり、多少の誤差が出ることは知っておきましょう。もちろん自分で不要な設備や機能などを見極めて、必要ないものは取り付けないなどの工夫が必要です。

また注文住宅は、何もないところから建築することになるため時間がかかります。入居までの期間を考えておくことも大切です。早めに行動をすることで、目的の時期までに家を作り上げることができます。

もちろん話し合いが長くなればそれだけ施工にも時間がかかるため、長期化しそうな時には仮住まいに住むことなども検討しておくのが良いでしょう。一般的には、半年から一年程度を想定しておくことになります。

注文住宅を建設する時には、しっかりした業者を選ぶことが大切です。信用できる業者に依頼することで、安心して任せることができます。幾つかの業者に見積もりを取ってもらい、住宅の設備なども聞いた上で選択するようにしましょう。費用などは業者によって異なるため、たくさんの会社の中から選ぶことが重要となります。

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7/15.IECOCOROの取材でした。

 

こんにちは☺︎後藤です。

暑いですね。皆様水分補給など体調管理には十分気を付けてください。

今日は、T様邸に行って来ました☺︎

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IECOCOROの取材でした。⇧カメラマンです。

7月の末に掲載されるので是非ご覧ください。

今回は、雑誌では見れない撮影風景をちょっとだけ覗いてみます☺︎

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⇩N様邸の現場進捗。

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⇧玄関から見る景色。

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⇧3階から見る景色です。とても綺麗です。

⇩Y様邸に床暖房をいれました。

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人気の家電を紹介します☺︎

 

こんにちは☺︎後藤です。

人気の家電を紹介します\( ˆoˆ )/

密封パック器ハイシールです。(Panasonic)新鮮、風味、香りをイキイキ保存。

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新鮮なまま保存したいお料理や食品を「ハイシール」で、簡単手軽に密封パック。あっというまに出来上がります。

パックする食材に合わせ強・弱を選ぶだけの簡単操作です。

おかず作りおきして冷凍しておけば、自家製冷凍食品のできあがり。もちろん残ったおかずも、保存できます。

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レンジやお湯で温めるだけで、いつでも簡単に美味しい料理を食べられます。

とても便利ですね\( ˆoˆ )/

 

気になる!新築住宅のメリット

生活に必要なものとしてよくあげられるのが、衣食住、つまり衣服、食べ物、住居です。そしてその中でも、日々の生活の基盤となる住居はかなり重要なものと言えます。

そんな住居に関しては賃貸マンションやアパート、そして一戸建てなど様々な種類があります。そして特に結婚、出産などのタイミングで検討する方が多いのが、新築住宅の購入です。新築住宅は夢のマイホームという表現が今も使われているほどですが、では、実際のところメリットにはどんなものがあるのでしょうか。

まず一つ言えるのは、資産価値が残るということでしょう。新築住宅の購入では住宅ローンを組んで支払うことが多いので家賃と同じ感覚で毎月一定の金額を支払うことになりますが、やはり違うのはこの資産価値が残るということになります。特に、建物はじょじょに資産価値が減っていきますが土地の価値は残るので、子供がいる家庭などでは資産価値を考えて買う方も多いようです。

また、同様に資産価値として残る中古物件との違いとしても、保証期間が長いということが挙げられます。新築住宅であるなら法律でも保証期間が10年以上とするよう定められていますし、ハウスメーカー、工務店によってはそれ以上の保証期間を設定しているところも多くあります。これは非常に大きなメリットだと言えるでしょう。

注文住宅でこんなこともできる!

住宅づくりで資金に余裕がある人が注目しておくと良いタイプといえば、何と言っても注文住宅です。というのも、注文住宅というのは、住宅づくりにおいて幅広い選択肢があるため、理想の住まいを手に入れやすいからです。理想の住まいを手に入れることができれば、生きがいを感じながら生活していけることでしょう。

注文住宅では、実際にどういったことができるかというと、完全オーダーメイドで住宅づくりを行うことができます。他の方法で住宅づくりを行うと色々と制限があるものですが、完全オーダーメイドであれば、かなり細かなところまで、自分の個性を反映させながら住宅づくりが行えるという良さがあります。

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かなり細かなところというのは、どういったところかというと、設備や材料も決められるのです。設備の種類も材料の種類も多いもので、どういった組み合わせにするかで住みやすさというのは変わってきます。それを自分で決めていけるというのは、大きなメリットだと言えるでしょう。

なお、注文住宅で住宅づくりをすると将来的に増改築もしやすいので、長く生活をしていく中でライフスタイルが大きく変化したとしても対応することができるという良さがあるのです。

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夏家電を紹介します☺︎

 

夏を快適に!夏家電を紹介します☺︎

高速製氷機家庭用 製氷機 氷  ベルソス(vsrsos)です。

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氷を使う機会が増える夏場に冷蔵庫の製氷が間に合わず慌ててコンビニへダッシュしてロックアイスを

買いに行った経験はないですか?

製氷機に水を入れてボタンを押すだけで、あっと言う間に氷が次々と作れちゃうんですよ☺︎

氷ができるまで、たったの6〜13分です。

1回の製氷にかかる時間は選択した氷のサイズにもよりますが最短で、6分、最長でも12分持っていただくだけで冷たい氷を作ってくれます。

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注文住宅と家族のカンケイ

家は誰のために建てるのかを考えたときに、家族のためと考えるのであれば、家族のためになる家づくりをしなくてはなりません。中古住宅や建売住宅となれば、自由度がありませんので、家族のためになる住宅を手に入れにくくなるでしょう。

家族のための家を購入しようと思うのであれば、ライフスタイルに合わせた家がつくれる注文住宅を選ぶようにすれば、家族の満足度も高くなります。家を購入するときには、家族の満足とのバランスが大事ですので、どんな家でもいいと言うわけではないでしょう。

子どもがいる家庭であれば、子どもの遊び場も作ることによって、安全に遊ばせることが出来ます。物騒な世の中ですので、近くに公園がない場合には一人で遊びに行かせるのも不安ですので、安全に遊べる中庭も作っておくといいでしょう。

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夕方の忙しい時間に公園に行きたいと言われても連れていくことが出来ない場合でも、安全に遊べる中庭があれば、一人で遊ばせることもできます。

家族の満足度が高い家を作ることが出来れば、家族みんなが幸せな気持ちで家で過ごすことが出来ますので、家族の満足とのバランスが大事になります。家族の要望をそれぞれ聞いて実現できるようにしましょう。

家を建てる その前に考えておきたいこと

注文住宅の基礎~そもそも注文住宅って?~

注文住宅というのは、多くの人が1度は聞いたことがあるタイプの住宅でしょうが、そもそも注文住宅というのはどういったものなのかという疑問を抱く人もいるでしょう。

注文住宅というのは、注文という文字が入っているだけあって、住宅におけるさまざまな部分を注文して建てられるのが大きな特徴となっています。別の言い方をすると、ゼロから決めて作る住宅ということになります。

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ゼロから決めて作ることができるため、住宅に合わせて自分たちの生活を変えていく必要がありません。すでに確立されている自分たちのライフスタイルに合わせて、住宅づくりを行うことができるという良さがあるのです。

例えば、注文住宅は間取りが決まっていないため、自分たちで決めることになります。子供のいる家庭であれば、きちんと子供部屋を設けたり、所有物がたくさんある家庭の場合、収納スペースを充実させておけば、住み始めて困ることがないというわけです。吹き抜けなどの凝った造りもできて、考えがいがあります。

このように、色々な決め方で住宅づくりが行えるのが注文住宅の魅力ではありますが、不具合が生じないようにするためには、色々理解しないといけないものです。知識が乏しいと生活しにくくなることもありますので、自分で調べると共に専門家の意見も聞くことが大切です。

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人気の家電を紹介します☺︎

 

こんにちは。後藤です。

人気の家電を紹介します\( ˆoˆ )/

家庭で手軽に台湾風のかき氷が楽しめるという「電動ふわふわとろ雪かき氷器です」

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このかき氷器ですが、柔らかい氷をしっかりと固定できる設計にし、スイーツかき氷用に柔らかい氷を削れるようにしたそうで、本格的なふわふわのかき氷が簡単に楽しめるそうなのです。

価額は6,000円ほどと、お手頃価額になってるいます。

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刃や各部品は簡単にバラバラに取り外しができるのでお手入れも簡単です。

ただ、刃の部分ですが、内側に刃が出ているため、洗う時に注意しておかないと指を切ってしまいます。

今までとちょっと違ったかき氷を食べたい方は試してみてはいかがでしょうか。

 

新築住宅には税金がかかる! 番外・増改築編

居住用の住宅を新築した場合は固定資産税や都市計画税、登録免許税などが課税されますが、増改築をした場合はどうなるのでしょうか。

固定資産税や都市計画税は固定資産税評価額に税率を乗じて求めますが、その固定資産税評価額は、住宅を新築した場合の費用に経年による補正率、床面積、固定資産評価基準に基づく評点の価額を乗じて求めます。これは住宅に使われている材質や床面積の大きさで固定資産税が決まっている、つまり増改築によって間取り変更・設備を最新などにすると家の価値が増すため税金が増える事になりますし、床面積が増えると税金が増える可能性があります。

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簡単に説明するなら、家屋の面積が広く、最新の設備を設置している住宅は評価額が高くなる。だから固定資産税や都市計画税は高くなる、という事です。

では、そうした税金を節税する方法を考えてみましょう。固定資産税や都市計画税は、所得税などとは違い、納税者が自ら税金を計算して申告するものではない為、基本的には節税する方法はありません。しかし、住宅を増改築した場合はリフォーム減税制度を適用し、固定資産税が減額する事ができます。

これは、耐震やバリアフリー、省エネのリフォーム工事を行った場合に、一定の要件を満たしていれば翌年の固定資産税が半分または3分の1に減額される制度です。例えば耐震工事は、昭和57年1月1日以前に建築した住宅を現行の耐震基準に適合させる為の工事を言い、120平米相当分の税額が半分に減額されます。

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バリアフリー工事は、65歳以上、要介護または要支援の認定者、障害者のいずれかが居住する、築年数10年以上の住宅に対し行われたバリアフリー工事を言い、工事後の床面積が50平米以上となる事を条件に、100平米相当分の税額が3分の1に減額されます。

省エネ工事は、平成20年1月1日以前に建築した住宅の窓の改修工事か、平成25年の省エネ基準に適合させる為の工事を言い、工事後の床面積が50平米以上となる事を条件に、120平米相当分の税額が3分の1に減額されます。