駐車場リフォームをする人必見!! 駐車場リフォームをする時のチェックポイント!

「家族構成が変化して、車がもう1台必要だから、駐車場を増やそう」
車の台数が増える時や、車好きな方が、より手入れにこだわりたい時に、駐車場リフォームをされる方もいるのではないでしょうか。

しかし、いざ駐車場リフォームをしようと思ったときに、何に気を付けて、駐車場リフォームをすればよいのか、わかりませんよね。

そこで今回は、駐車場リフォームをするときのチェックポイントを紹介します。

□家の前の道幅が5m以下の場合は注意が必要??

家の前の道幅が5m以下の場合は、駐車場の広さを大きめにとることをお勧めします。
これは、一般的に道幅が5m以下だと車庫入れが難しいと言われており、ぎりぎりのスペースで駐車場を作ってしまうと、毎回の出し入れが大変になってしまう可能性があるからです。

せっかく駐車場をリフォームするのなら、駐車のしやすさまで考えてリフォームをしましょう。

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□ゲートは防犯に効果大!?

最近駐車場の入り口にゲートを設置するご家庭も増えてきました。
これは、防犯上の観点から設置を要望されるのですが、
「手動で開けられるゲートをつけるだけで、意味があるの?」
と思う方もいるかもしれません。

しかし、いくら手動で開けられるとはいえ、ゲートがあると、心理的に侵入しづらくなるのです。

なので、防犯対策をしっかりとしたいという方は、ゲートの設置を検討してはいかがでしょうか。

□ガレージ増築には、現在の建ぺい率を把握が必要?

建ぺい率とは、敷地面積に対する建築面積のことです。
「駐車場を増築することと建ぺい率に何の関係があるの?」
と思うかもしれませんが、もし駐車場リフォームで、ガレージを増築しようと考えている方は注意が必要です。

 

なぜなら、ガレージを増築すると建ぺい率が増加するので、現在の建ぺい率がぎりぎりな場合、建築法の規制に引っかかってしまうからです。
ガレージを作ることをお考えの方は、現在の建ぺい率を把握しておきましょう。

□まとめ

車を毎日のように使う人にとっては、駐車場はとても大切なものです。
駐車場リフォームをするときは、リフォーム後のことも良く考えて、最高のリフォームをしましょう。

新築住宅を建てる方必見!!良い工務店は展示場、作業現場でこそ発見できる!?

「初めてのマイホームは、納得のいくものにしたい!」
と、誰もが思っているはずです。

しかし、
「地元の工務店に頼みたいけど、数が多すぎてどこに頼んだら良いのかわからない。」
と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、工務店の選び方を、特に、「展示場、作業現場」に注目して、お話しをしたいと思います。

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□展示場だけで、家を決めてはいけない

家を決める前に、一度は展示場を訪れる方も多いのではないでしょうか。
確かに、展示場の家を見て、家の雰囲気を確かめることは大切かもしれません。

しかし、展示場の家はあくまで「見せる」ために作られていることが多くあります。
これの意味するところは、実際に自分たちの住む家とは、違うということです。

自分たちが実際に購入する家よりも、大きな家が展示されていることや、きれいに見せるためのコーティングがされている可能性もあります。
雰囲気を確かめるのは大事ですが、それだけを見て「よし、このメーカーに頼もう!」と決めることは、やめた方がいいでしょう。

□良い職人かどうかは作業現場を見ればわかる!?

「ある工務店に頼もうと思っているけど、職人さんの腕が気になる。」
できるならば、腕の良い職人さんに建築をお願いしたいですよね。
ですが、腕の良い職人さんを見つけるのは大変です。

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そこで、見てほしいのが、現場が整理整頓されているかどうかです。
「整理整頓されているかどうかで何がわかるの?」
と思う方もいるかもしれません。

しかし、考えてみてください。
作業現場が整っているということは、効率的に作業を行えている可能性が高く、腕の良い職人さんに指揮されていることが多いからです。

必ずしもそうとは言えませんが、一度その会社の作業現場を見に行き、雰囲気を確かめるのも良いでしょうね。

□まとめ

数ある工務店の中で、一社を決めることは大変難しいと言えます。
しかし、工務店の良し悪しを判断する基準を持っていれば、自信を持って工務店選びをすることができるでしょう。
上記で述べた、展示場や現場の雰囲気も加味して、より良い工務店選びをしていきましょう。

新築住宅を建てる方必見!!良い工務店の選び方は得意分野の有無に影響する!?

「工務店で新築住宅を建てようと思うけど、たくさんありすぎて、どの工務店にしたら良いかわからない、、、」
という不安をお持ちのお客様もいることと思います。

確かに、無数に存在する工務店から1社を選ぶのは、とても難しいですよね。
さらに、家は人生で一番高い買い物と言われるので、なおさら工務店選びを失敗したくないはずです。

そこで今回は、失敗しない工務店の選び方を紹介したいと思います。

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□自社の強みを理解していること

工務店に新築住宅を頼むとき、その会社が強みを持っているかどうかを確認しましょう。

なぜなら、強みを持っているということは、その強みを生かした家作りにおいて、誇りを持っており、手抜きのない、質の高い家を建てることが可能だからです。

例えば、
「断熱性能ならばどこにも負けない」
「お客様の要望にどこまでも近づける家作りに自信を持っている」
といった、その会社の強みを持っているところへお願いするようにしましょう。

間違っても、その会社の係の方に
「会社の強みはなんですか?」
と聞いたときに、返答に困るような会社に頼むのだけはやめましょう。

□自分たちの理想とその会社の強みがマッチしている工務店にお願いする

自分たちがどのような家にしたいのかを先に決めておくことも重要です。
先にどんな家に住みたいのかを決めておくことによって、自分たちの理想とその会社の強みが一致しているところへお願いすれば、理想の家が建つ確率が高くなり、工務店選びで失敗する確率が、激減するからです。

□まとめ

自社の強みを理解している会社は、その部分で勝負しているため、実際にその分野では、素晴らしい家を作っていることが多いです。

そのため、ホームページだけではなく、実際にその会社の方に、「なぜ、その分野に強みを持っているのか」まで聞いてみるとよいでしょう。

そのうえで、自分たちの理想をしっかりと決め、その理想を叶えてくれる強みを持った工務店に、建築を依頼するようにしましょう。

家づくりの引き渡し・確認の時に注意すべきポイント

■概要

家づくりは大きく分けて5つの段階に分けられます。
1準備と計画
2土地・間取り・業者を選ぶ
3契約
4着工・工事
5引き渡し・確認

今回は5の引き渡し・確認についてお話させていただきます。
工事が完成すれば、いよいよ引き渡しです!

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しかし、工事が終わってすぐに引き渡しというわけにはいきません。新たな生活を今すぐにでもスタートしたいと思いますが、ここは将来もずっと暮らせる安心できる家の為に注意しておくべきことについてお話させていただきます。

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■完成検査

工事が終わった後に引き渡しを受ける際に施主によって「完成検査」をするのが一般的です。

完成検査とは工事の担当者から図面や仕様書を基に説明を受け、「図面通りの仕上がりになっているのか」を確認するものです。1人だけでは気づかないことや見落としがあるので、できるだけ住居者全員が立ち会って確認するようにしましょう。

キッチンや収納などは使う頻度が高い人がチェックすることをおススメします。
この際、不具合や傷などを見つけた場合は「いつまでに・どのように修理するのか」を書面にして取り交わすことで後々のトラブルを防ぐことができます。

■重要書類

引き渡しの際に工事完了確認書が渡されます。これは契約内容通りの工事が完了したことを示す書類の事です。内容が工事開始後に変更になった場合であれば、着手前の図面だけでなく、変更が反映された図面も必ず受け取ってください。

また、業者が工事中の写真を撮影しているのであれば、その写真を受け取りましょう。将来トラブルが発生した際にその写真が解決に繋がることもあります。
工事の内容に問題がなければ署名しましょう。

この内容には「アフターサービスと保証」について含まれているので、アフターサービスの内容に納得してからサインするようにしましょう。

■まとめ

工事が終わったら出来るだけ多くの人と完成検査をしましょう。さらに重要書類は中身とアフターサービスを確認してからサインすることが重要です。しっかり確認してくださいね。

家づくりの準備と計画で注意すべきポイント

家づくりはほとんどの方が一生に一度の経験でしょう。周りの経験者から話を聞いていたとしても実際には聞いたことと違っていたり分からないことだらけです。
さらに今まで聞いたことのない専門用語が知識や必要な事もあり、理解する時点で一苦労です。

そこで必要なのが事前知識です。
今回は知っておけば安心できる家づくりの流れについてお話させていただきます。

■概要

家づくりは大きく分けて5つの段階に分けられます。
1準備と計画
2土地・間取り・業者を選ぶ
3契約
4着工・工事
5引き渡し・確認

それではこの流れに沿ってポイントを見ていきましょう

■1.準備と計画

「暮らしのイメージを作る」
第一段階ではこれが最も重要です。
どこで(Where)、どんな(How)暮らしをしたいのかという、自分一人だけでなく家族全体のライフスタイルをイメージしましょう。

どのような建物にするのか家そのもののイメージはもちろん、どのような暮らし方をするのか考えることが大切です。

例えば、郊外に住んで子育てや子どもの教育環境を最優先される方と、都心に住んで仕事や利便性を優先するのであれば大きく異なりますよね。
この時、家族で話し合われると思いますが、その際の考え方について詳しく説明します。

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○ポイントを絞って考える

・譲れない条件を予め出しておきましょう。この際、条件に優先順位を付けることが大切です。金銭面で、どれかを諦めなければいけない時に優先順位をつけておかないと混乱のもとになります。

○環境や立地条件から考える

・最寄り駅までの時間や通勤、通学時間を考慮しましょう。通勤や通学は毎日しなければいけません。それにストレスを感じるようであれば日々の生活がかなりつらいものになるでしょう。
「毎日やらなければいけない」という事を念頭において考えるようにしましょう。

■まとめ

計画段階ではできるだけ具体的にイメージを膨らませることが大切です。カタログなどで見るだけでなく、実際に現地に行ったりして考えるようにしましょう。

家づくりの契約時に注意すべきポイント

■概要

家づくりは大きく分けて5つの段階に分けられます。
1準備と計画
2土地・間取り・業者を選ぶ
3契約
4着工・工事
5引き渡し・確認

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今回は3の契約についてお話させていただきます。
契約内容をきちんと確認しておかないと後で「こんなはずじゃなかった」という事になりかねません。そうならないためにもポイントをきちんと確認しておきましょう。

■3.契約

まずは契約前に不動産会社から「重要事項の説明」を受けます。法律で売買契約を締結する前に購入予定者に対して物件に関わる重要事項の説明をしなければいけないと定められているからです。

主任者が内容を記載した書面を口頭で説明するので、調べた情報と異なる説明はないか確認し、気になる点があれば聞くようにしましょう。

○一般的な本体工事費の割合

住宅建築コストの中心である本体工事費は「躯体工事費」、「仕上げ工事費」、「設備工事費」の3つに分けられます。そのうち躯体工事費が約40%を占めています。

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次に設備工事費が約25%を占めており、躯体工事費と設備工事だけで75%を越えます。ここをきちんと理解しましょう。つまり、ここで予算オーバーしたからと言って他の工事でいくら値段を下げたとしても全体としてのコストダウンには繋がりません。

設備工事費が高くなった理由としては省エネ型設備機器や高機能機器を選ぶ傾向にあるからです。
設備投資は快適を実感するために必要な要素ですが、家族にとって本当に必要なのかどうかきちんと判断しておきましょう。

○注意点

本体工事費のほかに「別途工事費」や「諸経費」という費用も掛かります。これは道路から敷地まで引き込む給水管や冷暖房の工事を指します。全体の工事費のうち別途工事費が15~20%、諸経費が10%かかることを把握しておきましょう。

■まとめ

契約時は費用面はもちろん気にすると思いますが詳しい内訳を知っておくことがトラブルの防止や想定していなかった事を防ぐために重要です。

家づくりの土地選びで注意すべきポイント

■概要

家づくりは大きく分けて5つの段階に分けられます。
1準備と計画
2土地・間取り・業者を選ぶ
3契約
4着工・工事
5引き渡し・確認

今回は2の土地選びについてお話させていただきます。土地は一つとして同じ条件のものはないので理想に近い土地に巡り合えることはなかなか難しいでしょう。そこで土地を選ぶ際に気を付けるポイントや注意点についてみていきましょう。

■2.土地を選ぶ

一般的な方法としては、住みたい地域の不動産会社に相談します。予算やイメージしている広さや具体的なエリアの希望を伝えて探してもらう方法です。

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○ポイント

・期限を決める
必ず期限を決めるようにしましょう。上述した通り、土地には同じものが一つとしてないので、期限を決めておかないと「あれの方がいいかも」「もっと良いものが出てくるかも」となり、いつまでたっても決まりません。

・優先順位をつける
立地や環境など様々な希望条件があると思いますが、それらに優先順位を付けておきましょう。悩んだ時に優先順位をつけておけばかなりスムーズに決めることができ「悩んでいる間に取られてしまった!」といったことが起こりにくくなります。

○地盤調査

建物をどれだけ頑丈に建てたとしても、地盤が緩んで傾いてしまっては元も子もありません。土地を購入した後はすぐに地盤調査を行い、地耐力を確認しましょう。もし、地盤が弱い場合でも先に補強をしておけば問題ありません。

一番怖いのは建てた後に家が傾き、その時に気づくことです。こうなってしまえば手遅れですので、先に行っておくようにしましょう。

○敷地調査

「その土地にどのような家が建てられるのか」を調べるのが敷地調査です。土地の条件や大きさ、形状などの把握をするものです。結果次第では追加工事を行わなければいけない時もあります。

■まとめ

地盤調査は土地探しの時点で「周りに川や池がないか」などをチェックすることで自分である程度は判断できます。優先順位を基にして、後悔のないようにしましょう。

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新築内覧会で失敗しない!!立会い・同行サービスの必要性

建物の完成前に販売された新築住宅は、完成後や引渡し前に内覧会が開催されますよね。引き渡し後に問題に気づき、生活に支障が出るということがないためにも、内覧会では建物をじっくりチェックしなければなりません。

しかし「内覧会でどのようなところを見れば良いかわからない」「自分に問題点を見つけられるか不安」とお思いの方もいるのではないでしょうか。そのような方は専門家による「立会い・同行サービス」をおすすめします。

「立会い・同行サービス」を活用すると内覧会で失敗することが極めて低くなります。しかし、「立会い・同行サービス」ってそこまで必要か疑問に思っている方もおられるのではないでしょうか。

そこで今回は、「立会い・同行サービス」の必要性についてお話しします。

□「立会い・同行サービス」が必要な理由

・施工業者に騙されない

新築一戸建ての内覧会では、通常施工業者が立会いで行われます。しかし、施工業者はできるだけ補修箇所を出さないようにしたいので、購入者が指摘しても「別に問題ないですよ」と言って相手にしないことがあります。そのため、豊富な知識を持つ専門家に補修箇所を見てもらい、指摘してもらうことで、施工業者に騙されないですみます。

・専門家視点でチェックしてくれる

一般消費者にとって不動産業界に馴染みがないため、「どのようなところを見れば良いかわからない」という方も多いと思います。専門家に同行してもらうと、専門知識を活かして細部までしっかりチェックしてもらえるため、安心して暮らすことができる。
いかがでしたか。新築住宅はとても高い買い物だからこそ、購入後に住宅に問題があることに気づいたなんてイヤですよね?「立会い・同行サービス」は3万〜6万円の料金が必要ですが、その料金で安心した暮らしが保証されると思えばそこまで高くはないと思います。内覧会に不安がある方は「立会い・同行サービス」を活用してみてはいかがですか?

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浴室リフォームを検討している方必見!在来工法の浴室とは

「キッチンやトイレをリフォームするついでに浴室もリフォームしようかな」
そうお思いの方も多いのではないでしょうか。そのような方に質問です!在来工法の浴室ってご存知ですか?案外知らない方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、在来工法の浴室についてお話しします。

□特徴

在来工法の浴室はオーダーメイドとなっています。そのため、浴槽や床、壁、窓など浴室全体を自由にデザインすることができます。石やタイル、木材などの素材を自由に使うことができるのも魅力の1つです。自分の好みの浴室を作れるため、浴室までこだわりたいという方に向いています。
デメリットは水漏れや腐食の心配があるという点です。在来工法の浴室は解体してみると下地が腐食している場合があります。木造戸建てで在来工法の方は下地部分の補修費用も確認しておくと良いでしょう。

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□費用

在来工法の浴室で、浴槽のみのリフォームは工事費込みで30万円前後、壁や床などの浴室全体をリフォームするとなると約50万からあります。そこからどんな素材を使うかによって大きく価格が変わってきます。

いかがでしたか?在来工法を用いた浴室はこだわりが強い方にはぴったりですね。浴室リフォームを検討している方はぜひ参考にしてみてくださいね。

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どうやって決めればいいの?注文住宅建設で考えるべきこととは

今回は、実際に家を建てる場合に重要となる点についてお伝えします。
いざ注文住宅を建設する際に大切になるポイントとはどういったことなのでしょうか?考慮すべき点と合わせてみていきましょう。

・イメージを持つこと!

一口にイメージと言っても家の形や色、ガレージ・庭の配置や窓の大きさなど様々な要素があります。それぞれの要素を決め組み合わせやバランスを考慮しながらイメージを一つずつこだわって具現化していくことが、理想の家作りにつながるのではないでしょうか。

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・予算を設定すること!

予算を設定することは、注文住宅をより現実的なものにするためにとても大事なことです。大まかな予算を設定し、予算の範囲内でおさまるように理想の家の条件に優先順位をつけていきましょう。取捨選択することが自分が本当に求めているものを再確認することにもなるので、この過程はとても大切です。

・土地を考慮すること!

家にはその大きさに合う土地が必要です。理想の家を実際に実現できる広さが土地にあるのかどうかや、実際に家を建てられる形であるのかを踏まえた上で、具体的に家づくりについて考える必要があります。それぞれの土地にあった家が快適さを生み出すのではないでしょうか。

・素材を決定すること!

「木のぬくもりを感じられる家にしたい」「無機質でスタイリッシュな家に住みたい」などというように、素材から家の印象が決まるといっても過言ではありません。自分の理想の家とはどういったものなのかを考えるためにも、素材に注目することは大切です。

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いかがでしたか?何もないところから自分で家を建てるとなるとたくさんの悩みが出てきますが、現実的な制約の中で理想のイメージを実現させようと追及することが大切なのではないでしょうか。